06/02のツイートまとめ

hanakoriJP

RT @cinemakorea: 【花開くコリア・アニメーション】大阪・東京で「思わぬ掘り出し物!」と大好評を博した長編アニメ『パタパタ(PADAK)』。名古屋での上映は6/1(日)17:00より。今後、配給が付かなければ、これが日本最終上映。お見逃しなく! http://t.…
06-02 23:38

RT @cinemakorea: シネマコリア主催の「花開くコリア・アニメーション2014 in 名古屋」。いよいよ5/31(土)&6/1(日)愛知芸術文化センターにて開催です。韓国アニメーションを日本で一挙鑑賞できる唯一の機会。とんがった短編から話題の長編まで、ゲストトークと…
06-02 23:32

RT @koiddon: ということで、せっかくなので長編『はちみつ色のユン』から観ます。もう4回目だけど良い作品だからね。>花開くコリア・アニメーション2014名古屋会場
06-02 23:32

RT @koiddon: Bプログラムとキム・ボヨン監督のトークショー終了。とりあえず監督が美人なのは良くわかりました(●´ω`●)>花開くコリア・アニメーション2014名古屋会場
06-02 23:32

RT @koiddon: あ!送信してなかった^^; 続けてAプログラムを鑑賞。イ・ソンガン監督の『貯水池の怪物』は観るほどにその色使いや動き、そして音と声のリズムがしみてくる。>花開くコリア・アニメーション2014名古屋会場
06-02 23:32

RT @koiddon: 『痛くない』についてのキム・ボヨン監督のお話で興味深かったのが、監督の意図した以上のものが解釈として受け取られているということ。これは才能でもあるが個人制作ゆえの人柄の表れなのではないかと感じた。>花開くコリア・アニメーション2014名古屋会場
06-02 23:31

RT @koiddon: 伊藤裕美さんのトークと長編『パタパタ』ももう一度観たかったんだけど名古屋会場とは昨日でお別れ。ちょっと残念。>花開くコリア・アニメーション2014名古屋会場
06-02 23:31

RT @koiddon: 花開くコリア・アニメーション初参加にして皆勤賞!…なんてのは別に偉くとも何でもないけど、残念に感じたのは若い観客が少ないこと。海外で評価を得た作家と直接に語れる機会もあり、アニメーションを志している人には必ずや刺激となるはず。うらやましいことに学生なら…
06-02 23:31

RT @koiddon: 自分にとって最も関心があるのはフランスの長編アニメーションだけど、花コリで見聞したことで韓国のアニメーションに強い興味を感じた。特にインディペンデントの作家の長編への進出という他国ではあまり見られない特殊性は日本でも詳しく紹介してほしいと思う。
06-02 23:31

RT @maturiya_itto: 『野のなななのか』を観た後、花コリ短篇プログラムを二つ観賞。一口に短篇と言ってもいろいろな趣向があって(寓話から真っ直ぐな青春ものまで)、非常に楽しめた。短篇プログラムと長編二つが控えてる明日も行きたい。
06-02 23:29

RT @maturiya_itto: 花コリで買ったDVDにニヤニヤが止まらない。世界唯一、ソーメン製ピンスクリーン映画作家キム・ジンマンの作品集ですよ。 http://t.co/jzcjgxJRT9
06-02 23:29

RT @FukigenM: というわけできょうは《ナンバーテンブルース》を見て(長田監督と磯村健治さんのトークつき)、花コリで《はちみつ色のユン》見て来ました。
06-02 23:29

RT @FukigenM: 《はちみつ色のユン》は前々から見たかったのだけど、ちょうど愛知県美術館の花コリでやっていた。《冬の小鳥》と併せて見るといいのではないかと思う。
06-02 23:29

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント