03/11のツイートまとめ

hanakoriJP

RT @koiddon: イ・ソンガン監督による2001年の長編アニメ『マリといた夏』をスクリーンで初鑑賞。なんと35ミリフィルムでの上映だった。ひとつひとつの絵の美しさ、そして人物の細やかな心情の表出が素晴らしい。http://t.co/VIQWmqKPu9
03-11 21:09

RT @koiddon: 何がすごいって、大好きな作品の監督と差しでアニメの話ができちゃったりするって信じられないよ!いえ、もちろん通訳の方のお世話になってますけどね(^_^;)>話コリ イ・ソンガン監督交流会
03-11 21:09

RT @koiddon: 『パリ猫ディノの夜』やアラン・ガニョルとジャン=ルー・フェリシオリのフォリマージュの短編、『長老(ラビ)の猫』に『はちみつ色のユン』と、自分がこれらを観ていたのは今ここでイ・ソンガン監督とお話をするためだったのか!?…と運命のようなものを感じた。>花…
03-11 21:08

RT @koiddon: 監督は『アーネストとセレスティーヌ』は未見で気になっていた様子。>花コリ イ・ソンガン監督交流会
03-11 21:08

RT @koiddon: “韓国の宮崎駿”と評されるているのを、どう思いますか?と、お尋ねすると「そうなのですか? 恥ずかしいです。すぐにでもやめてほしい。」と苦笑されていた。>花コリ イ・ソンガン監督交流会
03-11 21:08

RT @koiddon: 『マリといた夏』も『千年狐ヨウビ』も音楽がすごく良いんだよね~。昨日のトークによるとイ・ソンガン監督は大まかな指定をするだけで、作曲家に自分の考えを押しつけないようにしているそう。
03-11 21:08

RT @koiddon: 監督はアニメの演出家というわけではなく、短編を制作するアニメ作家だった。これは先に長編を知ったので自分も誤解をしていたポイント。抜粋が紹介された短編はそれぞれスタイルが異なるのが興味深かった。いつかまとめて観てみたいものだ。>花コリ スペシャルトーク…
03-11 21:08

RT @koiddon: 作品のテーマとして共通するのが“出会いと別れ”。実は『マリ…』を改めて観て『…ヨウビ』と表裏一体であることに気づいた。前者はそれを少年の側から、後者はそれを(超自然的な存在の)少女の側から描いている。>花コリ スペシャルトーク「イ・ソンガン監督の時間」
03-11 21:08

RT @koiddon: 監督は『マリといた夏』と『千年狐ヨウビ』の二本の長編の間に短編のアニメと『皮膚』というタイトルの幽霊の女と(生きている)男とのストーリーの実写映画の監督もしている。>花コリ スペシャルトーク「イ・ソンガン監督の時間」
03-11 21:08

RT @koiddon: 実は『…ヨウビ』の後、監督はアンデルセンの『雪の女王』の長編アニメ化を企画していた!原作の持つメッセージを的確に伝えるために、舞台を中央アジアに変更するというアイディアには驚かされた。>花コリ スペシャルトーク「イ・ソンガン監督の時間」
03-11 21:08

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03/08のツイートまとめ

hanakoriJP

「花開くコリア・アニメーション」2日目、「イ・ソンガン監督の世界」スペシャルトークも無事終了しました!ただいま一同交流会で監督と津堅信之さんを交えてアニメ談義で盛り上がり中^^ そして今は京アニの話題に到達(?)しておりまするww
03-08 22:45

[大阪]イ・ソンガン監督スペシャルトークは韓国文化院で18時より、4Fヌリホールに直接おこしください。作品の資料イメージたくさん観られます!
03-08 17:56

[大阪]14:30より長編特別上映「マリといた夏」イ・ソンガン監督の舞台挨拶あります!
03-08 14:23

03/07のツイートまとめ

hanakoriJP

[大阪]花コリ2014大阪会場のプラネット+1は、下が「太陽ノ塔」というカフェです。イ・ソンガン監督の垂れ幕を目印に来てください!http://t.co/QIw5k9p0X4
03-07 21:51

[全会場共通]今年も観客賞の投票を全3会場でやりますのでご協力お願いします! 大阪会場は3月8・9日の土日のみ実施します。
03-07 19:44

[東京]花コリ2014東京会場のチラシを今日から開催の東京藝大院第五期生修了制作展の会場に置いていただきました。花コリ常連作家キム・イェオン氏の修了作品『日々の罪悪』上映中!彼女が一年次に制作した『私の額縁』は花コリ2014Cプロで上映します!
03-07 18:55

[大阪]とうとう始まりました!大阪会場花コリ!映画祭の名物事務局長チェ・ユジン氏の達者な日本語での挨拶は健在です!
03-07 18:49

花コリ2013観客賞授与&花コリ2014トレーラー紹介

韓国で2013年9月に行われたインディ・アニフェスト2013の打ち上げ会場の場をお借りして、
花コリ2013の全3会場で実施した観客賞の投票で、見事一位に輝いた『Noodle Fish / でこぼこ魚 / 오목어』のキム・ジンマン監督に、観客賞とささやかな記念品を授与しました。

★1位★
『Noodle Fish / でこぼこ魚 / 오목어』
2012/9:46/キム・ジンマン
B09_noodlefish01.jpg
ピンスクリーン技法の要領で乾麺を巧みにアニメートしたキム・ジンマン監督の作品。
東京会場ゲストで、トークの際には制作秘話をメイキング写真と共に惜しみなく語ってくださいました。
3会場ともダントツの1位でした!

[キム・ジンマン監督の関連記事]
[東京会場]キム・ジンマン『Noodle Fish』トーク録
キム・ジンマン監督「Noodle Fish」スタジオ訪問記by花コリスタッフ
キム・ジンマン「Noodle Fish」スタジオ訪問記by KIAFA
「Noodle Fish」キム・ジンマン監督インタビューbyキム・アヨン

打ち上げ会場で呼ばれるキム・ジンマン監督
(写真撮影:花コリ2012東京ゲストの『Ah』イ・ソンファン監督)
130930-01.jpg

130930-02.jpg
賞状を受け取るキム・ジンマン監督

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ささやかな記念品その1
撮影で残った素麺を日本の麺つゆで味わっていただけるようにw


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ささやかな記念品その2
そうめんに絡めて食べていただけるように…w


「東京だけでなく他の会場でも広く日本の皆さんに、作品を良く受け入れていただき、感謝しています。」

とのことでした。

インディ・アニフェスト2012でも大賞と観客賞をダブル受賞した、キム・ジンマン監督、
日本のお客さんの心もガッチリつかみ、観客賞受賞おめでとうございます!

インディ・アニフェストのしきたりで、大賞を受賞した監督が、次回の映画祭のトレーラーをつくることになっています。
2012年に大賞を受賞したキム・ジンマン監督は2013年のトレーラーを、なんと素麺のピンスクリーン技法を用いてつくってくれました!
花コリ2014では各プログラムの冒頭に、この素麺アニメーションのトレーラーが流れます!
素麺を少しずつ押して、丁寧にコマ撮りされた映画祭のためだけに作られたキム・ジンマン監督渾身のトレーラー、必見です!
ぜひ時間通り(笑)に会場にお越し下さい。

2013trailer_KimJinman.jpg



[関連記事]
上位10位の発表はこちら
   ↓
花コリ2013観客賞発表!!

03/06のツイートまとめ

hanakoriJP

[大阪]14時からのAプロでは、大阪ゲストのイ・ソンガン監督の新作短編『貯水池の怪物』や、インディ・アニフェスト2013大賞『Le temps de l’arbre(木の時間)』に、審査委員特別賞の『セミが鳴いた』、学生部門優秀賞『風を切って』他計7作品を上映します!
03-06 23:36

[大阪]2002年アヌシーグランプリ受賞作長編「マリといた夏」イ・ソンガン監督来日、トークは入場無料で8日(土)18時~大阪韓国文化院で!参加申し込み花コリHPでまだ受け付けてますよ!http://t.co/ioDUo66hUX
03-06 23:13

[大阪]いよいよ明日から大阪会場、花コリスタート!!スケジュールはこちらhttp://t.co/80Ak4PtZaO
03-06 23:11

02/28のツイートまとめ

hanakoriJP

[東京会場]花開くコリア・アニメーション2014チラシできあがりました!置いてくださるところ大募集中です!
02-28 20:43